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しばしお待ち下さい。

下書きだけたまっていったりしてる現状。
もうちょっと待ってね。



って、書いていいのはもっとHit数多いページだけだと思います。
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by frisk_tarou | 2004-12-28 01:20 | Comments(3)

プレイスタイル ―ポリシーと空回りと酒と泪と男と女―

わざわざ言うまでも無いことだが、
人狼プレイヤーには様々なプレイスタイルの人間がいる。
意識的、無意識関わらず、豊かな個性を発揮するプレイヤー達が、
人狼というゲームを彩りあるものにしていることに異論をはさむ者はいないだろう。
プレイヤーが変わればゲームが変わるというのはよく言われるが、
まさしくその通りで、一つのゲームの性格形成におけるプレイヤーという要素は、
そのゲームで使用されたルールと肩を並べる程重要な要素である。
そのプレイヤー達に焦点を当てた記事もそのうちに書いてみたいが、それはまた別の話。
今回は私自身のプレイスタイルについてである。

プレイスタイル、と一口に述べても、
外から見えるそれと、自らが思うそれは若干なりとも誤差が生じよう。
そのため今回は、私自らが思うプレイスタイル、
人狼をプレイする上でのポリシーとでも言うべきものについて触れたい。

ポリシーなどと言うと仰々しく聞こえるが、
要は、私がどういうスタイルを念頭に置きながらゲームに興じているかということである。
幾多の謎プレイで、私が迷惑を掛け続けている人狼プレイヤーの方々の、
私のプレイへの理解が少しでも進めば幸いである。
進んでどうするという話もあるが。

私の人狼をプレイする上でのポリシー。

・生きる
狂人以外の役職は、死んでしまったらその時点で負けである。
ゲームとしても、RPとしても。
狼に食べられる村人や、リンチされる狼は論外であるし、
仕事を果たした祈祷師であっても、生き残らなければ勝利を誇ってはならない。
尊い自己犠牲など私の行動選択には無い。
泥を啜ってでも生き延びるべきである。
ただ、人狼はチームプレイであるということを忘れてはならない。
村人として生きるために嘘をつくならば、
「嘘をついたこと」を信じてもらえるよう説得できなければならない。
仲間からの信頼を失うことが、チームに迷惑を掛けるためでは無い。
仲間からの信頼を失うことが、自らの死に繋がるからである。
人狼はチームプレイではあるが、最も信頼すべき味方は自分自身である。


・喋る
人狼は会話と推理で組み立てられるゲームである。
プレイヤーの口から出る言葉は、全て推理の材料となる。
つまり、プレイヤーは一言発する毎に、周りのプレイヤーにヒントを与えるのである。
ならば頑なに口を閉ざし、存在を消すことが望ましいのか。
確かに沈黙という防壁は、時によっては非常に強固である。
しかし、"会話"と推理のゲームを楽しみたい私にとって、
口を開かないという行為は、それだけで苦痛である。
狼ならば言葉巧みに村人を騙し、村側であるならば鋭利な語り口と堅牢な推理で狼を暴く。
そんなプレイヤーに童の如き憧れを抱いていた、かつての私がいる。
目指すものは程遠く、不可能にすら思えるが、私は喋り続ける。

・足掻く
戦況は窮し、周りにいるのは敵ばかりとなった時、
素直に諦め、自らの死を受け入れるというのも一つの選択だろう。
しかし周囲のプレイヤーは、NPCではない。
不確定な思考を持った人間なのである。
対人間の場では何が起きるかはわからない。
例え1%でも可能性があるならば、私は藁を掴もうとするだろう。
掴んだ藁が化ける例だって昔話にはあるのだ。
希望を捨てるな、ではない。
どうせ死ぬんだったら足掻け、である。

・理由付ける
私は、人狼において「勘」というもの排除しようと試みる。
上でも述べたように、人狼は会話と推理のゲームである。
他人の思惑や言動を推理するのは、自らの行動を決定するためである。
自らの一挙手一投足に至るまで、推理し導き出した結果としての行動でありたいと考える。
「勘」を排除するということは、直感を排除するということと同様ではない。
○○の~~という行動が怪しいと思った、
その怪しいという感情は突き詰めるところ、結局は直感である。
直感を否定しては、鋭敏な推理というものは成り立たない。
私が排除したいのは、何もわからず、何も考えず、
選択する場面が目の前にあるため、"なんとなく"選ぶ、そういった「勘」である。
出来ることなら、ゲーム後に自らの言動全ての意味と理由を説明することが可能であることを望む。

以上が、私の人狼をプレイする上でのポリシーだが、
つまりは、利己的で、無意味に多弁で、諦めが悪く、勘の働かない人間が私であるということだ。
偉そうに語っておいて、半分も達成出来てないという実情がまた悲しいところではある。
誤解を生まないように付け加えておくが、
今述べたポリシーというものは、あくまでも私の中での話であり、
他のプレイヤーに対し、この基準を以って優劣をつけようというものではない。
様々なプレイヤーがいて様々なプレイスタイルがある。
プレイスタイルに尊卑など無いのだ。
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by frisk_tarou | 2004-12-19 15:05 | 人狼:雑文 | Comments(0)

異なる食文化

こんなキャラで、

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こんな風にして、

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注文頼まれたら、材料がどうとかで、

こんなことになっちゃうようなことやってて、

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それなりに喜ばれたり、

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リクエストに答えたりしてたんだけど、
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しばらくしたら、

怒られた。

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そんなわけで閉店><。

短い間でしたが、ご愛顧ありがとうございました。m(_ _)m

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by frisk_tarou | 2004-12-14 21:58 | Comments(0)

人狼:041204

ここに一つの聞き取り調査書がある。
聞き取りの対象者は太郎という25歳の男で、
***年に起きた、憑き狼により禅都の旅館「みやび」の宿泊客が殺害された事件、
所謂「みやび事件」において、憑き狼の手助けをした罪で収監中の囚人である。
(なお、名前と年齢は自称であり、本当のところはわかっていない。)
聞き取り調査を行ったのは、犯罪心理学者のスタン・スミス氏である。
氏はミノックを中心に頻発する人狼事件の研究で著名であるが、
新たに発見された大陸、徳之島の禅都で起こった「みやび事件」と一連の人狼事件との類似性を指摘し、
その立証のためにこの聞き取り調査を行った。

人狼事件では、人々を直接殺害する人狼の他に、
人間でありながら人狼に加担する者、所謂「狂人」が必ず存在することが特徴となっており、
それが、人狼事件と通常のモンスターによる事件との異質性を際立たせている。
スミス氏は、この「狂人」の存在に注目して人狼事件の研究を行っており、
「みやび事件」における「狂人」の存在こそが、
人狼と憑き狼の類似性を最も端的に表しているとしている。
ブリタニアと徳之島、二つの異なる世界で起こった事件でありながら、
様々な共通点が見られるというのは、非常に興味深い指摘である。
以下、スミス氏の調査書から、太郎との聞き取り部分を抜粋する。


Smith氏(以下S):名前と年齢と職業を教えてくれ。
Tarou(以下T):太郎。齢は25。囚人だ。

S:囚人をやる前は何をやっていたんだい?
T:先の副将軍。

S:…。その名前と年齢は自称かい?
T:禅都にゃ、自分の本当の名前と年齢を知らない奴なんて珍しく無いぜ。

S:君は憑き狼の宿泊客殺害に加担したという罪で収監されているわけだが、
 その罪に間違いは無いかい?
T:間違い無いね。宿泊客が全員食い殺されちまわなくて残念だったよ。

S:君は人間かい?
T:あたりめぇだろうが。憑き狼ならあんたの肉を喰らってやるところだよ。
 筋ばっててまずそうだがな。

S:何故人間である君が憑き狼の手助けをしたんだい?
T:禅都がむちゃくちゃになっちまえばいいと思ってな。
 あれだ。平和に飽き飽きしていたってやつだ。

S:最初から憑き狼の味方をするつもりで、狼退治に名乗りを挙げたのかい?
T:それが実はそうでも無いんだな。
  最初は憑き狼を退治して、名をあげようと思ったんだが、途中から気が変わってな。

S:気が変わったというのは、具体的にはどの時点か覚えているかい?
T:覚えているぜ。宿についての最初の日だ。
 奇妙な感覚だったぜ。急に平和で、整ったまともな世の中が憎らしくなってな、
 目の前にいる奴等を全員ぶちのめしたくなったんだ。

S:憑き狼と何か取引をしたのかい?例えば金銭など。
T:いいや。狼からは何ももらっても無いし、言葉のやり取りも無かったな。
 齧りかけの骨なんかもらってもしょうがないしな。

S:では、憑き狼から操られていたと思うかね?魔力のようなもので。
T:憑き狼がいなくなった今でも、俺はやったことについて後悔してないぜ。
 大体俺は狼が誰だかは全く知らなかったんだ。操られているならその辺おかしいだろ?

S:しかし途中で気が変わったことについて、何か憑き狼の力が働いていたとは思わないか?
T:それはそうかもしれねぇ。
  自分自身の本性に気付かせてくれたのは狼の力かもしれないな。

S:つまり元々君には意識下に、憑き狼の味方をするような要素が存在したということかな?
T:硬い言い方だねぇ。その要素とやらはあったんじゃないかな。
 でもな、たぶん狼に会わなきゃそれに気付くことは無かったと思うぜ。


この後も聞き取りは続き、事件当時の太郎の心境の変化などについて触れられているが、今回は省略しよう。
スミス氏はこの聞き取り調査の中で、
1.太郎はもともと狼を退治するつもりであった。
2.(おそらく狼からの何らかの力による働きかけで)狼側へ加担した。
3.太郎はそれを「自らの本性に気付いた」と述べている。
という点を挙げ、人狼事件の「狂人」に対して行った聞き取り調査との比較から、
この太郎という囚人は「狂人」にカテゴライズできると述べている。

スミス氏によると「狂人」は、狼側からの働きかけと、ある種の条件を持った人間の存在とにより発生する。
太郎は所謂ごろつきと呼ばれる社会不適合者であるが、この場合の条件とはそのようなものを指さない。
「狂人」になった人間の性別・年齢・社会的身分等は様々なものがあり、
決して表面的な社会への適合や満足で括れるものでは無い。
スミス氏はもっと潜在的な、意識下における要素がそこにはあると述べているが、
それは「狂人」個人個人の綿密な調査と研究を要する今後の課題であるとして、この調査書では結論を出してはいない。

筆者の私感としては、ブリタニアと徳之島という二つの異世界に、同じような事例が存在するということは、
人狼、或いは憑き狼というモンスターは、ある固有のモンスターとしてそこに存在するのではなく、
人間との関わりの中で生まれてきたものではないかと考えている。
人狼が人間生活に入り込み、混乱を齎す由縁もその辺りにあるのでは、と考察するのだが、
結論は今後の研究を待たねばなるまい。
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by frisk_tarou | 2004-12-07 02:53 | 人狼:プレイ記録 | Comments(6)

試行錯誤

ちょっと文体を変えてみようかと思った。
あと、人狼関係の文章も、構成考える必要があるようだ。
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by frisk_tarou | 2004-12-03 22:41 | Comments(0)

或る光景:金持ちの買い物

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私にも一軒買っていただけませんかね。
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by frisk_tarou | 2004-12-03 21:42 | 或る光景 | Comments(0)

人狼:041130

本日のログも"「汝は人狼なりや?」掲示板"より拝借しております。
ログ内のFriskyというキャラが私です。

本日の会場。
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是非伝説の投網でもぶち込みたいですね。


今日は、始まる前から嫌な予感がしていました。
最近、狼の役をもらうことが多く、今日もそうなるのではないか、と。
Rookieさんが配役を行い、もらったバッグに熊マスクが見えた時、
あまりにも予感通りだったため、つい
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いらないとか言ってしまいました。
好き嫌いする子は大きくなれません。
そんな悪い子の私に対する罰なのか、ロンリーウルフでやれとのお達し。
Rookieさん、不幸の手紙書きます。

ロンリーウルフということで、狂人の手助け無くしては勝利はありえないわけですが、
狂人が動くのを確認してから狼が動いたのでは、おそらく負けると思い、初日に動くことを決めました。
一般的に後に起こった出来事の方が、皆の印象に強く残り易く、
ぎりぎりの攻防戦では、その印象が決め手になってしまうと考えたのです。
ありがたいことに、他の2部屋でも狂人が自殺してくれたため、
初日にして全員が容疑者という理想的な事態になりました。
あとはリンチ候補にならないように身を潜め、見事勝利を収めました。
すいません。はしょりました。

それにしても、今日はいつもと違うキャラでゲームをしたのですが、

 >[Gray]: 振りスキー=フリスクであってるのか?
 >[Rizu]: 女の子だと賢そうだ
 >[black soup]: ふりすき=ふりすく=ふりすこ
 >[black soup]: フリスクが使えなさそうな格好すぎるんですよ

今日も泣きました。
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by frisk_tarou | 2004-12-03 13:14 | 人狼:プレイ記録 | Comments(0)

人狼:041129

私、Friは現在「汝は人狼なりや?」というゲームにはまっています。
人狼については"人狼Online"で詳しく知ることが出来ます。
簡単に言うならば、UO内で行う、推理&会話ゲームで、
私は6月頃からはじめてこの半年間、毎日とは言わないまでも、かなりの頻度でゲームに参加し、
またこれからも参加していくつもりなので、当日記でも頻繁に出てくる話題になるはずです。
むしろそれだけで埋まるかもしれません。
廃人って怖いです。

それでは人狼を知らない人は置いてけぼりの日記です。
ああ、違いました。
本人以外置いてけぼりの日記です。

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ゲームのログに関しては、自分自身でログを取っていなかったため、
"「汝は人狼なりや?」掲示板"の、
11月29日のスレにUPされたログを拝借します。
ログ内のFriscoというキャラが私です。

人狼開始時間が近付いて来たため、ミノックジプシーキャンプに設置された会場に向かうと、
会場が綺麗に飾り付けられていました。
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当初は椅子を無造作に並べただけの、殺風景な会場だったのが、
いつからかこの様に凝った会場造りがされるようになりました。
疑り合いと騙し合い、愛憎渦巻く人狼の会場にしては、幾分かメルヘンチックですね。
狼も村人も一緒に輪になって踊り出しそうな雰囲気です。
そうこうしているうちに人数が集まり、ゲーム開始です。

一日目からゲームを追って記述していくと、とんでもない量になるため、
ポイントを抜き出して、その時点での推理や心理状況等を記していきます。
ゲームの記録というよりは、私自身のゲームの言い訳感想というのが近いかもしれません。

本日は12人アドバンスルール7日朝まで。
役は「村人」を頂きました。
12人アドの村人に相応しく、あっちを疑いこっちを疑いしながらゲームは進み、
やってきました本日最大の山場、4日目投票。
前日までに容疑者はNotti Fさん、Presidentさん、Dolk kartさん、M A K Oさんの4名に絞られており、
そのうちM A K Oさんは前日のリンチで死亡。
残ったのは、M A K Oさんを除く上記の3名と、私、sakuraさん、black soupさん、Sincereさんで、
3日目夜はDolk kart→Sincere、Frisco→black soup、sakura-Notti F-Presidentという部屋割りでした。
夜にSincereさんとNotti Fさんが死亡し、理由はそれぞれ自殺と、(sakuraさんによる)カウンターと宣言。
素直に見れば、Dolkさんが狼でいけたはずですが、私は生来疑り深い性格で、
sakuraさんが狂人で、Presidentさんと共謀している可能性を考えてしまいました。
そして4日目の会議は、そんな私を悩ますかのように、
sakura-President、blacksoup-Dolk kartで割れます。
判断のつかないまま投票に突入し、私に回ってきました。
悩みました。弱い頭の回線が焼き切れんばかりに悩みました。

その頃、幽霊PTにおいて私に向けられた暖かい声援。

 >[Banisu]: ここでフリスクがドルクさん入れたらカッコイイんだけどね
 >[wars man]: フリスクに多くを期待してはいけないw
 >[M A K O]: すこすこさんは期待を裏切らないよ
 >[Sincere]: うん、絶対大統領にいれるとみた。
 >[M A K O]: だね
 >[M A K O]: 120%いれるよ
 >[Notti F]: (^-^;
 >[Banisu]: フリスクを信じろ!
 >[Rookie]: フリスクさんを信じましょう

ありがたくて涙が出ます。
信じてくれた結果、

>Frisco: 大統領で。

期待に答えてしまいました。
見事牧師リンチ。私ってやるじゃない!
当然幽霊PTも大騒ぎ。

 >[M A K O]: ほれw
 >Notti F]: w
 >Sincere]: ほれみー
 >wars man]: www
 >Notti F]: ふりすく・・・
 >Banisu]: フリスクそれでこそフリスク
 >M A K O]: かっこいい!
 >wars man]: フリスクはすげぇなぁ、絶対に外さない(外れを引く所において

かっこいい私に賛辞の言葉です。

Presidentさんに投票した理由としては、全員の発言と行動を思い返し、
black soupさんは部屋の選択や投票などが、村側役ありという宣言を裏付けていましたが、
逆にsakuraさんは、部屋の選択権も無く、祈祷師であるというのが見えにくかったというのがあります。
何にしてもちょっと裏を考え過ぎだったかもしれません。
 
 >Banisu]: 黒汁に従うのいくないw

との発言をいただきましたが、決してblack soupさんに判断を委ねたわけではありません。
他人に判断委ねるようでは、人狼やってる意味無いですしね。

そんなこんなで次の日に、Dolkさんはsakuraさんを部屋で食べ、
リンチでDolkさんを始末して私とblack soupさんが残ったのですが、
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正直、
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観客席の視線が痛くて仕方ありませんでした。
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by frisk_tarou | 2004-12-03 11:15 | 人狼:プレイ記録 | Comments(0)

或る光景:キミとボク

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                  こんなに小さかった我が家の仔猫も、立派に成長しました。



                                    ↓

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                        体が大きくなってもまだまだ甘えん坊で、
                         近所のお姉さん達にじゃれついては
                     「きゃー(可愛い)」「うわっ(可愛い)」「きも(可愛い)」
                              なんて喜ばれています。

猫大好きフリスキー。
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by frisk_tarou | 2004-12-01 00:41 | 或る光景 | Comments(0)