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人狼:060130

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ログを上げてくれた方ありがとうございます。

書きかけのまま放置。
あまりにも子供だった。
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by frisk_tarou | 2006-01-31 08:48 | 人狼:プレイ記録 | Comments(2)

ママは魔法使いになれって言ったんだ

ああ、なんと可哀想なことでしょう。

お姫様は悪い魔女によって蛙に姿を変えられていたのです。

そして魔法を解くには王子様のキスが必要なのです。

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tarou:王子じゃなくてオークじゃ駄目ですかね。

hime:駄目です。

tarou:そうですよね。

hime:というかたとえそれで解けるとしてもお断りします。

tarou:そうですよね・・・。

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by frisk_tarou | 2006-01-30 07:07 | 或る光景 | Comments(0)

あははははは、待ってよ妖精さん





コティングリー妖精事件

















特に意味は無いんだけど。

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なんかちょっとね。

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by frisk_tarou | 2006-01-28 23:54 | 或る光景 | Comments(4)

友情パワー

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ファニー「んだてめぇ。都合のいい時だけ友達かよ。普段は横柄な態度とってて困った時だけ、おお心の友よ、かよ。お前はジャイアンか。剛田タケシかよっての。俺はジャイアンガキ大将、私はファニー何者ですかっての。それともあれか?お前は目が合ったら友達か?はじめましての挨拶の後はオーマイフレンドの抱擁か。それで手が触れたら恋人で、キスをしたら妊娠なんだろ。おしべ様とめしべ様も形無しだな。そりゃコウノトリも絶滅危惧種になりますっての。」
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ファニー「うるせぇ。しつけぇんだよ。お前、俺のこと舐めてんだろ。友達いなさそうと思って馬鹿にしてんだろ。友達と呼んであげれば喜んでお前に尽くすと思ってるんだろ。甘く見んなよ。俺にだって友達くらいいるわ。この青い空や輝く太陽が俺の友達なんだよ。いつも俺のことを暖かく見守っ・・ちょ、急に曇らなくても、あ、いや雨とか降り出さなくても。うぅ、ひどい、ひどいよ。無生物を勝手に友達呼ばわりするのも許してくれないの。そこまで僕を追い詰めるの。やめて、もうやめてよ・・・。」
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ファニー「・・・・。」

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ファニー「何でも・・・。」

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ファニー「何でもするから僕の友達でいて下さい。言葉だけでもいいから、上っ面だけでもいいから、友達って呼んで・・・。」
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by frisk_tarou | 2006-01-28 00:47 | 或る光景 | Comments(5)

インペリアルクロス

よいかtarou。

我々はインペリアルクロスという陣形で戦う。

防御力の高いmarutaが前衛、

両脇をkeittiとviviが固める。

お前は私の後ろに立つ。

お前のポジションが一番安全だ。

安心して戦え。

















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tarou:このモアイ、何者?

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by frisk_tarou | 2006-01-27 01:37 | 或る光景 | Comments(2)

結婚式を打っ飛ばせ

先日、珍しい人からメッセンジャーの発言が送られてきた。
この人とは私が以前ヘイブンの鍛冶屋に立っていた時に知り合い、当時はよく一緒に遊んだ。
なかなかエキセントリックな個性の持ち主だったため、いつも楽しませてもらっていたものだった。
しかし彼がSakuraサーバーからHokutoサーバーに移転し、
また私が人狼に多くの時間を割くようになってからというもの
顔を合わせる機会はめっきりと減っていた。

私は懐かしい気持ちとどうしたんだろうという気持ちを半々に抱きつつ彼のメッセに答えた。
話を聞いてみると、どうやらHokutoサーバーでUO婚を行うことになり、
その結婚式に是非参加してくれないか、というものであった。

正直びっくりしてしまった。
それというのも、確かに彼は一部に人気者ではあったが、
電波極まり無い時が多々ある彼が身に纏う人気というのもイロモノ的なもので、
ネタだとしてもUO婚という単語が彼と結びつくイメージが持てなかったのだ。


 ふりすく太郎 の発言 :
  で
 ふりすく太郎 の発言 :
  何処のどなた様なんだ
 ふりすく太郎 の発言 :
  その奇特な新婦様は
 ●●●●● の発言 :
  俺
 ふりすく太郎 の発言 :
  うん
 ふりすく太郎 の発言 :
  え
 ふりすく太郎 の発言 :
  もしかして新婦がお前?
 ●●●●● の発言 :
  wwwwwwww
 ●●●●● の発言 :
  見に来てね(^^♪
 ふりすく太郎 の発言 :
  ちょ
 ふりすく太郎 の発言 :
  お前北斗でネカマ
 ふりすく太郎 の発言 :
  やってんのかよ
 ●●●●● の発言 :
  wwww

どうやらそういうことらしい。
彼、というかこいつは自称34歳のオッサンで、
酒に酔っては故橋本真也という存在の偉大さや、
プロ野球チーム阪神についての思い入れ等を、涙ながらに語ったりしていた奴だったのだが、
バシネット道を極めると言って旅立った先の北斗で、
いつの間にかネカマ道を上ることに精進していたらしいのだ。

ということは、今回の新郎は34歳のネカマに引っ掛かった可哀想な人なのだ。
新婚の晩に生活習慣病の話を聞かされている新郎を想像して私は哀れに思った。
自らの注意力不足とはいえ、一人の人間が
そんなトラウマ的な出来事に見舞われそうになっているのを放っておいて良いのだろうか。
私は心中に正義感が沸き上がるのを感じ、
ここにネカマの手から新郎を救えオペレーションが始まった。

作戦は単純だ。
結婚式の最中に現れ、新婦がネカマであることを暴露・・・うーん、これではインパクトが薄いだろうか。
いっそのこと映画の『卒業』ばりに新郎を奪い取って逃げるというのはどうだろうか。
それがいい。
悪しき者の手から弱き者を救い出す、まるで物語の騎士じゃないか。
そうだ、私は正義の騎士になるんだ。

ブリタニアの騎士と言えば
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by frisk_tarou | 2006-01-17 21:17 | Comments(3)